の会社での出来事
木曜日, 10月 2nd, 2008しばらくすると、彼女の手が胸に
そしてゆっくりと、揉みはじめた
僕を見つめながら
その顔はなめまかしく、挑発的だった
僕はあまりの興奮に固まったまま
だけど、お は勃起し続けている
「あっ」彼女は、先程までと同じように声をだした。
右手は をつまみ、左手はもう片方の胸をもんでいる…
前回まで
彼女の次第に息があらくなる
彼女はあきらかに挑発している
彼女の顔はいやらしく僕を挑発する
僕はゆっくりと彼女に近づいた
僕は近づいたが、まだ初めて生で見るおっぱいと、この現在の状況にとまどい何もできない
彼女は胸だけでは我慢できなくなったのか、スカートをまくった
そして便座に座った
彼女は足を開き、股間に手を
「んっ」
彼女は見せつけるように手を動かした
「んあっ んっ あっ」
彼女の声は徐々におおきくなる
僕はこの状況でも動けない
「あんっ いいっ んっ」
彼女はさらに感じている
「あっ あっ いくっ いくっ」
彼女は体をビクつかせながらいってしまった
そしてそのまま出て行ってしまった…
「いくじなし!」
プレミア
セーフ
じゃなきゃだめっ!!
逆デリ
ごちそうさま
コンプレックスをお金に変えませんか?

